稼げる治験モニター・体験談|治験モニターでアルバイト

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治験モニターアルバイトを体験された方々


治験モニターアルバイト体験者Gさん
20代 男性

塗り薬の治験アルバイト

治験アルバイトへの参加は2回目なのですが、
今まで、治験というのは入院するものばかりと思っていたら、最近になり、通院タイプもあることを知り体験しました。

本当は入院タイプの方が報酬が高いのでいいのですが、仕事が休めないので、仕方がありません。

今回私が選んだのは、塗り薬の治験アルバイトです。
飲み薬と塗り薬の2つから選べたのですが、体に負担が少なそうなので塗り薬にしました。

まず治験の前に、私がこの治験の対象者にマッチするのか肌テストが行われました。
その後は、毎週1回塗り薬を塗った後の肌の状態や、体温、血圧などの確認を行うため通院をしました。

かれこれ、3ヶ月くらいも通ったでしょうか?
今回は、仕事も休まずによいアルバイトができたと思っています。


治験モニターアルバイト体験者Hさん
30代 女性

サプリメントの治験アルバイト

治験のアルバイトというと「新薬」とかのイメージがありますが、本当にいろいろな種類のものがあります。

今回私が参加したのは、サプリメントの治験でしたので、抵抗なく試すことができました。
また、私は普段からサプリメントを愛用しておりましたので、治験を行っているという実感もあまり感じませんでした。

一方で、ちょっと負担に感じたのが毎日の日誌でした。毎日欠かさず記録していかなければならないので、筆無精の私にはちょっと面倒に感じました。

通院は週に一度、軽い健康診断と尿検査がある程度で、ほんの10分程度で終わり、全くの負担には感じませんでした。

私のような主婦ですと、宿泊を伴う治験アルバイトは無理ですが、通院タイプのしかもサプリメントでしたら、抵抗なくできると感じました。
また、時間を空けて参加出来るようになったらやってみたいと思いました。


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治験モニターアルバイト体験者Iさん
20代 男性

新薬のパッチテストに参加

わたしが今回参加したのは、パッチテストの治験アルバイトでした。
期間は3日間で、夕方のからの実施でしたので、仕事帰りの30分ほどでちょっとしたアルバイトができました。

初日、集まったのは20名ほどで、男女の割合は同じくらい、比較的に若い人が多かったようです。軽い健康診断の後、合格した人が治験のステップに進めるようでした。

治験の内容は、パッチを貼って10分ほど経過してから剥がし、肌の状態を確認。そして、またパッチを貼り直してそれで終了です。翌日の治験の時まで、そのパッチは貼ったままです。

そのようにパッチを貼っては剥がしを、繰り返すこと3日間で治験のアルバイトは終了しました。
頂いた負担軽減費(謝礼)は、1日5,000円。
ちょっとしたお小遣いになりました。


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